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さらに電通は、グーグルすらも持ち合わせていない米国発の最新技術を利用した壮大な構想で迎え撃つ構えだ。

 消費者はどのサイトのどの広告を見て、何を購入しているのか。「クッキー」という技術を使って同一の人間の動きを捕捉し、その履歴を最適な広告配置に生かすというのだ。

電通が挑むメディア総力戦 【後編】:日経ビジネスオンライン

すごいぎじゅつだ!
2007年7月の記事です。

(via mendokusai) (via gkojax)

日経解約してもいいな

(via manami)

世間はこのレベルであることを肝に銘じておきたい。

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出国前の最後の機材調達で新宿をうろうろしてたら、メーデーの行進あがりとおぼしき壮年世代の男女グループが和民に入っていった。そりゃあイベント明けだから当然に打ち上げやるだろうけど、労働者の待遇改善を叫んだその帰路に立ち寄るのが和民というのもどうしようもなく皮肉な話だようなと思った
Twitter / @omnifocal (via deli-hell-me)

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スマートフォンってな丸亀製麺みたいなもんで、具はこっちが選ぶから、取り敢ず素饂飩が欲しいわけですよ。処が日本のメーカーときたら、勝手に肉を入れたり天麩羅を入れたり…

  • 日本のメーカーって、素うどんで金を取るっていう真っ当な商売から外れて「素うどんをほぼタダで売って、代わりに肉やてんぷらを売りつけて儲ける」みたいなビジネスモデルに依存してきてるからなぁ。
2012.04.13 - 19 - Scott’s scribble - 雑記。 (via plasticdreams)

(出典: toroneiotsuneから)

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結婚の一年前に乙葉が「私、藤井さんと結婚したいな」と言った。
乙葉は笑って誤魔化されると思っていたが藤井は真剣な顔をして
「今、お互い凄く忙しくなっているから、これから気持が変わるかもしれない。
 だから、もし一年経っても、
お互いの気持が今と変わってなかったら 僕からプロポーズさせて下さい」と言った。
で、一年後乙葉が「私は一年前と気持が変わってません・・・藤井さんは・・・?」とたずねると
藤井は「僕は気持が、変わってしまいました」と答えた。
乙葉が戸惑い、泣きそうになっているところへ藤井が
「僕は一年前よりもっと、好きになってしまいました」といってプロポーズ。
乙葉が幸せそうに雑誌で語ってました
No.4191 藤井隆と乙葉のちょっといい話。 - コピペ運動会 (via jinakanishi) (via blacktights, blacktights)

2008-10-16

(via gkojax-text, gkojax-text) (via mcsgsym, mcsgsym)

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先日、バスに乗っていると3歳くらいの可愛い男の子と父親が乗車してきた。
知りたい盛りの男の子の
「あれなにー?」
「なんでー?」
攻撃に、父親が一つ一つ丁寧に答えていて微笑ましい光景だった。
ふと周囲を見たら、他の乗客も自分と同じように親子を生暖かく見守っていた。
しかし、男の子の次の発言でほっこり空気が一変し、
突然車内に緊張感が走ることになる。
「ねぇねぇパパ~、あのさ~、なんでちんちんはきちゃないのに、きのうママはパパのちんちんをぺろぺろし てたのー!?」
よりによってバスはアイドリングストップ型であり、
ちょうど信号待ちで車内がシーンとした瞬間の出来事だった。
もはや誰も聞こえなかったふりなどできなかった。
「空気が張り詰める」という表現は比喩ではなく事実であると実感した瞬間だった。
と、父親は冷静に
「おっ、スカイツリーだ!」と窓の外のスカイツリーを指差した。
どうやら注意逸らし作戦を遂行するようだった。
男の子は
「ほんとだー!!!!」と歓声を上げ、
無事ミッションは成功したようだった。
とたんに車内の空気がほぐれ、
思わずため息が漏れた。
しかしそれは束の間の休息に過ぎなかった。
「すかいつりーってなにかちんちんみたいだね」
奴の思考はちんちんから離れてなどいなかったのだ。
強引にちんちんの話題に引き戻した男の子は、
まだ答え をもらえていない質問を再度父親に繰り返したのだった。
再び緊張感に包まれた周囲とは裏腹に、
父親は変わらず冷静だった。
「お!今度は都電荒川線だ!」
と、タ イミング良く近くを通った路面電車に注意を向けた。
これは大成功だった。
男の子は図鑑で見たのと一緒だと大興奮していた。
その様子を見て、
もう大丈夫だろうと乗客一同胸をなでおろした。
興奮した男の子は父親に得意気に語っていた。
子「ああいうでんしゃを『ちんちんでんしゃ』っていうんだよ。パパしってたー?」
父「しらなかったよ。よくそんなことしってるね」
子「なんかさー、ちんちんでんしゃって・・・『ちんちん』だってー!ぶふふふふ・・・・・・ねーなんでマ マはパパのちん
ちんぺろぺろしてたのー?」
父「今度はそうきたか」
最後の父親の冷静な一言に、
乗客のにーちゃんが吹き出した。
自分も限界だった。
それを合図に車内中で爆 笑が起きた。
殺伐とした都会で起きた奇跡。
妙な連帯感に包まれた、不思議な出来事だった。
No.31691 親子の会話 - コピペ運動会 (via handa)

(出典: singlrdeli-hell-meから)